個人投資家は日経平均急落時に逃げることは出来ない? 日経平均は昨年8

個人投資家日経平均急落時に逃げることは出来ない? 日経平均は昨年8月10日の2万8百円から、今年2月12日には1万4千9百円を付けましたが、 その間どうして個人は早い段階で損切りして逃げれなかったのか?時系列で考察しました。 お盆が過ぎた8月20日には2万ジャストになっていますが、この価格はまだ損きりラインには達していません。 それが土日を挟んだ翌日の8月25日にはいきなり急降下1万7千8百円と大きく損きりラインを超えています。 ところが翌日から急上昇、8月28日には1万9千百円に回復しています。(ここで逃げれた人はまずいないでしょう) そこから再び急降下して、9月8日には1万7千4百円、 しかし、翌9月9日にはアクロバット急上昇で1万8千7百円に、(2回目の逃げ�

��、ここで逃げれた人はまずいないでしょう) その翌日からまた下げて、9月29日には1万6千9百円、 しかしそこからじわじわ上げて行って12月1日には2万100円(ここが最高の逃げ場) そのあとじわじわ下げて、12月30日に1万9千円(ここが最後の逃げ場、ここを持ち越した人は大災難) 年明けから1月は急降下して1月20日には1万6千円、そこからあげていって2月1日は1万7千8百円、 しかし、2月12日には超安の1万4千9百円の恐ろしい世界が現出した、 個人投資家が最も多く持つ1570日経レバ2倍ETFは半額以下に!恐ろしい世界が現出した、 仮にレバ3倍の方は完全にアウト! それから株価は少し持ち直して4月22日には1万7千5百円に、しかし、再び6月24日には恐ろしい1�

��4千9百円に、 そうして、3度目の下げが7月8日の1万5千とんで百円、 この時には正統派の大新聞が株価はこの後すぐに1万4千円急降下確実と大きく報道されていました。 つまり、今回の15年8月から始まった日経平均株価は急落時には個人投資家は逃げられないのです。 損きり実行するタイミングがないのです、 さらに、1万5千円の安値で売らされることになるのです。 以上はすべて、一生懸命株をやっっている知人の綿密な分析です。 本当でしょうか? 「個人投資家日経平均急落時に逃げることは出来ない?」について、

よく研究されている方ですね。でも、8月26日の急落バブル予想できました。ドル円が6時間で6円も下がったからです。いわゆる、チャイナショックです。やり手の投資家は満を持してNY市場に参戦しましたよ 株はチャートや取引ルールだけで、やるものではありません。世界経済を見据えてやるものです。幾つかの経済指標を数値化して観察する。統計学や数学の知識を駆使して未来を予想する。 自分が決めたルールだけでは経済の基盤が大変動する時に大負けします。損切りルールは大切だけど、所詮自分一人で決めた事ですからね

Amazonで購入したMP3楽曲を、アプリのAmazon musicからandroidスマホのSDカードにダウンロードしたいのですが、本体メモリーに保存されてしまいます。 SDカードに music というフォルダも用意したのですが、ダメでした。 設定をみても、ダウンロード先を指定するような項目がありません。 どうしたら良いのでしょうか?

ダウンロード先を選択する項目がないのであれば アプリから直接SDカードにダウンロードするのは無理かと思われます。 SDカードの方に保存しておきたいのであれば 一度本体メモリの方にダウンロードした後 Yahoo!ファイルマネージャーなどを利用して SDカードの方に移動するのが良いと思います。 Yahoo!ファイルマネージャー https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.yahoo.android.yfiler&hl=ja